さぽろぐ

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2017年05月17日

ピコです!なにか?

ウサギのピコたろうが我が家に来て、2ヶ月ほどになります。

えっ 2ヶ月? 本当?

とても2ヶ月しか経ってないとは思えません
だって 可愛らしい仔ウサギさんの面影はもうないんですもの・・・・


<完全にくつろいでる状態で、ミミはやっと水平>

もはや この貫禄です

ソファでくつろいでいますが、そこは杏樹のお気に入りの場所
しかも私のエプロンを下にして  「なにか問題でも?」 状態


<カメラを向けてるのでこちらを少し気にしてる状態、やはり片耳が上がります>

くつろぐ姿も堂が入ってますよね
先代のウサギはここまでくつろげるようになるまで、数年かかってたのに。

でも 姿はすっかり育ちましたが、中身はまだ子どものようで
杏樹の後ばかり着いて歩きます。
たぶん自分はウサギだとは思ってないと思う。

杏樹の方は、子分が出来てちょっと嬉しかったようですが
最近ではウサギがしつこく着いてくるので、もううんざり気味(笑)
ウサギが部屋さんぽしてると、1匹なりたくて他の部屋に行きたいと訴えます。
だからといって別の部屋に行って戸を閉めきってしまうと
こちらの事が気になって仕方がない・・・・

ワンコとウサギの生活は こんな感じです。


 
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Posted by 山羊 at 14:32Comments(0)うさぎ

2017年04月18日

あんピコ

4月18日は杏樹が我が家に来て丸6年となる日です。
札幌動物管理センターから譲り受けた時、たぶん4歳との事でしたので
今年はたぶん10歳になるんですねぇ
もう中年のおじちゃん犬です。

シェルティやボーダーコリーたちの10歳頃は口の周りに白髪がチラホラ
杏樹は白毛の面積が多いので、白髪が出てきてるのかは不明
小さいのでまだまだ子犬のような気持ちで見ています。



ウサギのピコたろうはベビーから一緒なので
自分のことを犬と思ってるのかも知れません
杏樹がボールを追いかけてるのを見て
ウサギなのに紙くずをくわえて走ってきますし
とうとうカリカリのドックフードどころではなく、犬缶まで食べ出しました。
先代のウサギたちにはない行動が興味深いです。


杏樹とピコたろうの「あんピコ」コンビ
いつまでも仲良く、長生きしてね。

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Posted by 山羊 at 08:00Comments(0)杏樹日常いろいろうさぎ

2017年04月10日

ピコピコっ

新入りウサギのピコたろうが来てから、もう一ヶ月になります。
体も来た時から比べて倍になりました ウサギの成長は早いです。
あっ仮名だったピコたろうは、生徒さんからピコたろうピコたろうと呼ばれ
ピコたろう以外は付けられない状態になってしまったもので(笑)
(一代目ウサギが小太郎で二代目がみかんだから、桃太郎が良いなとも思った)

ピコたろうが部屋の中で「うさんぽ」してると
ピコピコサンダルの音が聞こえてくるような気がします
もうこいつは ピコたろう ですね。




ピコたろうの正式な飼い主(スポンサー)は三男でして
このように飼い主の膝の上で大人しくされるがまま

と言うのは真っ赤なうそです。
ウサギは仰向けにされると状況が判断できず固まってしまうのです
だけど三男は自分にだけ大人しくしてると思っているよう・・・バカだね

三男が帰るまでの間に、私は散々遊んでるしご飯も掃除の世話もしてるわけで
陰の飼い主は  わ・た・し  (^_-)

ワンコの杏樹とも遊びともだちになり、杏樹のあとを着いて行ったり
行ってはいけないところにも二匹で入り込み
コラっと怒ると杏樹はシュンとなり ウサギは・・・・
「杏樹が行こうと言ったもん」 と言わんばかりに逃げ出してケロっとしてます。




杏樹用に置いてるお腹の草をムシャムシャ食べるピコたろう
しかも杏樹のご飯茶碗に足入れてるし・・・・
それだけではなく、ボリボリ音がするなと思ったら
杏樹が残したドックフードも食べていました

毛色はオレンジですが、中はブラックのよう・・・

ちなみにびっこたっこだった耳は 
下がった方が上がってきて 両耳が揃いました
めでたし めでたし

本当は両耳が下がるウサギだったのにな・・・・


(びっこたっこはたぶん方言 意味は左右対称じゃない)


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Posted by 山羊 at 18:00Comments(0)日常いろいろうさぎ

2017年03月24日

もりもりウサギさん

今日の北海道は雪です。
吹雪にはなっていませんが、やはり冬はまだまだ終わりでないようです。

うさぎのピコたろうを迎えてもう2週間近くになります
まだベビーちゃんだから室温23℃を保って下さいと言われましたが
それは無理! 
普段から最高でも21℃程度にしか設定しておらず
留守中の昼間は14℃位しかありません
それでもピコはモリモリご飯を食べ、出す物はてんこ盛りに出し
なんだか あっという間にスクスクと大きくなったように感じます



この画像はお店からの帰りに、車の中で撮ったものです
4羽兄妹たちとお別れして不安そうに隅っこで固まってました




そして1週間たった19日の画像 箱はお店からの同じ物
あれれれ? なんだか箱がぴったりサイズになってるような・・・・

ピコたろう 確実に育っています(笑)

ホーランドロップの性格は人懐こいと言うことで決めたのですが
ピコたろうの性格が段々見えてきました

ピコたろう・・・・人懐こいと言うよりも 図々しいって感じです
とにかく、好奇心旺盛で探検が大好き、部屋の隅から隅までピコピコ歩き回り
時には杏樹に追いかけられ、時には逆に杏樹に向かっていき
犬と兎はまあまあの関係を築きつつあります。

ピコの動画を作ったのですが、facebookにはUP出来るのですが
ブログではファイルが大きすぎて断念しました。
なにせ動画はずっと避けて通ってきたので、これからが勉強となります。

でも・・・動画編集って めんどくせ~ もう挫折気味 (>_<)


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Posted by 山羊 at 15:17Comments(0)日常いろいろうさぎ

2017年03月14日

中古住宅に入居しました。

やはり こんなこ事になってしまいました。



9年前にうっかり札幌とんでんのジョイフルに行って
「みかん」を連れ帰ってしまいましたが
今回は大麻にジョイフルが開店したので、つい行ってしまい
またもやついつい タレ耳のへんなうさぎを連れ帰ってしまいました。
しかも またもや男の子・・・・・・なんで女の子に縁がないんだか

住宅は先代のウサギたちが18年も使っていた中古住宅です。



名前はまだありませんが、とりあえず「ピコたろう(仮名)」と呼んでいます。
1月生まれで、まだベビーちゃん

種類はホーランドロップと言ってタレ耳のあまり大きくならないタイプ
この種の性格はおっとりして人なつこい らしいです。
平均寿命は6~8年くらい

でも我が家に来て2日経ちましたが もう・・・・・
もの凄くやんちゃで 部屋を走り回り
パピ男の杏樹に突進して行き 杏樹はタジタジ

杏樹の天下は、みかんが逝ってからの半年で終わったようです。


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Posted by 山羊 at 13:07Comments(2)日常いろいろうさぎ

2016年11月06日

みかん

我が家の2代目うさぎさん
耳が短めで仔ウサギのような風貌の、ネザーランドドワーフのみかん

10月28日 午前9時半頃 虹の橋へと旅立ちました。
2007年12月19日生 8歳と10ヶ月でした。

昨年の夏、睾丸腫瘍の切除手術を受けた時に
病理には出さなかったので、悪性だったのかはわかりませんが
もしかすると肺に転移があるかも・・・と言われてました
でも動いてはっきりしないレントゲンだから、なんとも言えないけど とも


今年の夏頃から食事の量も減りだし
10月に入ってからは、本当に食も細くなってしまいました。



10月2日のみかん
牧草をくわえてモグモグしてたけど、食べてる量はほんの少し
ウンチもハムスターのような感じでした。
それでも人が近づくと 「構ってぇ」と伸び上がってアピールしてました。



10月28日 明け方4時頃のみかん
3日前からまったくご飯は食べてない と思う 痩せてガリガリ状態
まだ動くことは動くけど、体温は低そう
両手の平にすっぽり収まるほど小さくなったみかんを
しばらく抱いて温めてあげました。気持ちよさそうに目を細めるみかん
 
うさぎは3日ご飯を食べなくなったら 死んでしまうと聞いてます
この時たぶんお別れは近いと感じてました。



10月28日 午前5時頃
後ろ足は伸ばすことが出来ず、前足で移動するような感じ
この後7時ころには、横たわった状態でした。

そして9時半頃、息をしてない?と気が付き

みかん 死んじゃったの? と声を掛けたら
ピクっと後ろ足が動いて 小さなひと息だけして旅立ちました。

みかん お疲れ様 いままでありがとう


昨年の手術後 あれから病院には行ってません。
もしかしたら 点滴とか受けていたら
もう1週間は生きていたかも たぶん生きられたでしょう
でも 敢えて行きませんでした。

1代目のうさぎも9歳で見送りましたが
旅立つまでの半年はとても可愛そうでした。
皮膚の下に膿が溜まる病気で、治る病気ではありません。
皮膚を切開して膿をしぼり、それを週に2回するのです
でも膿はどんどん出来てしまい、眼球も押し出してくるほど
飛び出した目を閉じることが出来ず、乾燥してしまった眼球は
ポロっと取れるほど。 それでもまだ膿は溜まってきます。
嫌がるうさぎを押さえて膿をしぼる日が続きました。

どんなに苦痛だったことか・・・・・・

1代目もそうでしたが、9歳はそこそこ長生きでした。
余計なことはせずに、そのまま自然の成り行きに任せる
それが今回だした結論でした。


その日の夜 夫と二人で敷地の隅に埋葬してあげました。



2匹のうさぎ 
通算すると18年はうさぎと生活していたことになります。
  


Posted by 山羊 at 00:00Comments(0)うさぎ

2005年09月26日

ごめ〜ん

ウサ君の爪があまりにも伸びすぎてたので
余裕のつもりでパッチンパッチン切っていたら

なんと〜

切った爪の先から赤い血玉が〜 ( ̄□ ̄;)!!

調子に乗って血管まで切ってしまったらしい

もちろん ウサ君 激しくご立腹 

かなり長い間 切られた爪の辺りをペロペロなめていました

やっぱり痛かったんだろうなぁ 

こんなお母さんを許してぇぇぇ (T▽T)  


Posted by 山羊 at 15:39うさぎ

2005年05月19日

ウサ君です

so-17.jpg

雑種のミニウサギなのですが
耳が短くて顔が平たんな丸顔
もうおじいちゃんウサギなのに
風貌はいつまでたっても子ウサギ風

チビのままなのでウサギ汁には使えないな
使い道のないウサ君です  


Posted by 山羊 at 13:32うさぎ